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Heaven's Kitchen
BONNIE PINK
トーレ・ヨハンソンプロデュース時代。高校時代、友人の勧めからじわじわとハマる。ボニピをきっかけに、音楽の世界が一気に広がった感があった。
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Fennec!
Swinging Popsicle
当時HMVの試聴機で初めて聞いた時の衝撃が忘れられない。一曲目、赤い光のギターリフから心を鷲掴みされた。その次の曲も、その次も、全部の曲のメロディが美しかった。自分史上、おそらく最長で視聴機で聴いた時間が長かった気がする。笑
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The Life Pursuit
Belle and Sebastian
新卒の会社で4年目の時の、初の一人海外長期出張で、やってけるかどうか不安になりながら、現地(メルボルン)のHMVで買った何枚かのCDのうちの一つ。特殊な環境でずっと聴いていたせいか、とても思い入れのあるアルバム。
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Plans
デス・キャブ・フォー・キューティー
一曲目、Marching Bands Of Manhattanの始まりから、完全に持ってかれた。こんなに切なく美しい始まり方をするアルバム、なかなか出会えないなと。20代の辛かった時期を支えてくれた一枚。
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London Calling
ザ・クラッシュ
洋楽の幅を広げたくて、いわゆる名盤と呼ばれるものを色々と聞き漁ってた20代前半、一番好きになったのがこのアルバム。 初めて聴いた時はそんなにしっくり来なかったけど、ある日急に「Rudie Can't Fail」のメロディが脳内でリピートされて、無性に聴きたくなって改めてアルバム聴いたらどハマりして、聴けば聴くほど味が出る・・と言うのを初めて経験した。名盤と呼ばれるのも納得。
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A Plea En Vendredi
Tamas Wells
癒し系の最高峰。メロディと声だけで泣ける。 アルバム自体が好きなのはもちろんだけど、自分にとって、初めて、というか唯一、「アーティストと肩を並べてお酒を飲んだ」という貴重な経験をさせてくれたTamas。人生の最高の思い出の一つ・・。