プレイリストを読み込み中...
MUSIC NEWS PICK UP - Feb.2026
最新のリリースや音楽メディアのニュースから気になるトピックを厳選してピックアップするマンスリーPLAYLIST。 2026年2月分のプレイリストをお届けします!
- STARS - Snow Man
Snow Man「STARS」はなぜ胸を打つ? 自らの“足跡”が証明する説得力、挑む人々へ寄り添うエールの形2月2日、Snow Manの新曲「STARS」が配信リリースされた。同曲はTBS系スポーツ2026のテーマ曲となっており、TBSで中継される『ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック』でも使用される。挑み続ける者へのエール、MVが映し出すSnow Man流のエールそんな「STARS」は、メダルを目指して頑張る選手たちや努力する人々の背中を押すような歌詞が印象的だ。Snow Manの公式X(旧Twitter)アカウントにアップされた動画では、「夢に向かって挑み続けている皆さんに向けた、エネルギッシュで希望に満ちた1曲」(阿部亮平)、「それぞれの星が挑戦の先で輝いてほしい、そんな思いを込めました」(宮舘涼太)、「努力や悔しさを乗り越えた先のこの一瞬を信じて進もう、と背中を押してくれる歌詞にも注目してください」(渡辺翔太)とメンバーも楽曲のメッセージ性を強調するように語っている(※1)。これらの言葉を鑑みると、同曲は『ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック』を盛り上げるだけでなく、日常にある“もう一歩頑張りたい時”にも味方になってくれる楽曲だと言えるだろう。from : Real Sound Snow Manの新曲。 長野の小学校で撮影されたMusic Video、子供たちと交流しながら彼らならではのわちゃわちゃ感が垣間見れてとても楽しい。
- CAT IS LOVE - 猫戦
「美醜の感覚」が交差する奇跡を、原田美桜は求め続ける-猫戦『ジンジャー・キャット・アプリシエーション』原田美桜(Vo / 作詞作曲)、澤井悠人(Ba)によるバンド・猫戦が2月2日に2ndアルバム『ジンジャー・キャット・アプリシエーション』を発表した。京都・立命館大学在学中に発表された前作『蜜・月・紀・行』からきっかり4年ぶりとなり、以降に発表されたシングルを全て含む全11曲が収録。その間の変化や猫戦の音楽表現の核について、中心人物の原田に話を聞いた。from : ANTENNA 猫戦のセカンドアルバム。 アルバム待望でした・・・!
- OVER KILL - Oda Noah
um-hum・小田乃愛ソロプロジェクト始動 1stシングル“OVER KILL”本日配信大阪発のプログレッシブR&Bバンド・um-humのボーカルであり、デザイナーとしても活動する小田乃愛(Noah Oda)が初のソロシングル“OVER KILL”を本日2月5日(木)にリリースした。本作は、2000年代初期に流行したデザイン様式「フルティガーエアロ(Frutiger Aero)」からインスピレーションを得て制作された1曲。Windows VistaやNintendo Wiiのシステムサウンドを想起させる透明感のある音像に、バトルロイヤル的なスピード感とデジタル世界を軽やかに駆け抜ける浮遊感を注入。その歌声は、UIの向こう側で生きるアバターのように、現実と仮想の境界を曖昧にしていく。from : Spincoaster
- 2nd Album「Celeste」 (Trailer) - Myuk
Myuk、2ndアルバム『Celeste』収録内容&楽曲トレイラー映像解禁Myukが、2ndアルバム『Celeste』(読み:セレステ)の収録曲および各楽曲のプロデューサーリストを発表した。本作は、Myukのデビュー5周年記念日となる2026年2月4日にリリースされる2ndアルバム。先行配信中の「雪唄 - yukiuta」を含む新曲4曲を含めた全9曲が収録される。また、アルバム全曲を一部ずつ視聴できるトレイラー映像もあわせて公開された。さらに、アルバムを携えたキャリア最大規模のライブツアー【Myuk Anniversary Concert Tour 2026】の開催も決定。3月21日の愛知・DIAMOND HALL公演を皮切りに、3月22日に大阪・なんばHatch、3月29日(日)に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)で開催される。from : billboard JAPAN
- atonement - Winter (ft. Hatchie)
Winter 来日記念インタビュー|幽玄と愛のシューゲイズ、そして『Adult Romantix』へWinterの音楽は、どこまでも美しい。彼女はシューゲイズやドリームポップ、あるいはスロウコア、インディー・ロック、トリップホップなどに影響を受け、私生活の環境や社会の移り変わりと共に、作品ごとに表現を変化させてきた。ゲイジーなサウンドで空間を満たし、イーサリアルな質感で現実を超越し、ロマンティックなムードでノスタルジーに浸る。自らを「ギター・ガール」と称する彼女が生み出した作品の数々──そこに通底するのは、ギター・ミュージックとしての美学と、天性のエンジェリックなヴォーカルだ。そして、2022年の『What Kind of Blue Are You?』でWinterとしてのサウンド=アイデンティティを確立してからは、様々なアーティストとのコラボレーションを通して、より多彩な作品が生まれている。元々はロサンゼルスのローカル・シーンで10年以上活動してきたWinterだが、現在はニューヨークに拠点を移したという。そうした過程で生まれた最新アルバム『Adult Romantix』ではインディー・ロックに傾倒しながら、ロマンに満ちた “ラブレター” を奏でる。そんな作品を引っ提げ、彼女自身も待望していた日本でのツアーがついに実現。この記念すべきタイミングに合わせてインタビューを行った。本稿がツアーを楽しむ手助けになれば幸いだ。質問作成/文/編集=對馬拓 Taku Tsushima翻訳協力=Kent Mizushimafrom : Sleep like a pillow
- Popsicle (Official Video) - Juliana Hatfield
ジュリアナ・ハットフィールド(Juliana Hatfield)『Lightning Might Strike』無愛想ながら90sインディーロックな良曲でリスナーの期待に応える曲によってはフォーキーなニュアンスが加わったり、鍵盤が鳴ったりするものの、90sなインディー・ロックという意味では期待を裏切らない21枚目。ある意味、無愛想な作風とも言えるが、最後まで聴けてしまうのは、じわじわと染みる“Scratchers”をはじめ、やはり曲がいいからだ。ほぼ弾き語りの“Ashes”では、エモーショナルな歌が曲の良さを剥き出しにする。from : Mikiki
- My Regards [Official Music Video] - Maisie Peters
メイジー・ピーターズ、ニュー・シングル“My Regards”がミュージック・ビデオと共に公開メイジー・ピーターズはニュー・シングル“My Regards”がミュージック・ビデオと共に公開されている。新曲“My Regards”は5月15日にリリースされるサード・アルバム『フロレッセンス』に収録される。アルバムにはこれまでにリリースされてきた“You You You”、“Audrey Hepburn”、“Say My Name In Your Sleep”も収録される。“Say My Name In Your Sleep”はマムフォード&サンズのマーカス・マムフォードとのコラボレーションとなる曲で、イギリス人作家であるダフネ・デュ・モーリアが1938年に刊行した小説『レベッカ』から着想を得たという。from : NME Japan
- 映画:フィッシュマンズ - FISHMANS
『映画:フィッシュマンズ』、YouTubeにて本編公開2021年7月に劇場公開された『映画:フィッシュマンズ』が、YouTubeにて公開された。バンド・フィッシュマンズに迫ったドキュメンタリー映画。2019年2月のイベント<闘魂2019>のリハーサルから撮影を開始し、過去の映像と現在のライブ映像、佐藤伸治が遺した言葉とメンバー・関係者の証言をつなぐ。2021年7月に劇場で公開された映画『映画:フィッシュマンズ』が、YouTubeにて公開された。本作は、バンド・フィッシュマンズに迫ったドキュメンタリー映画。フィッシュマンズは、1987年に結成され、ほぼ全ての楽曲の作詞・作曲を担当していた佐藤伸治(Vo. / Gt. / Cornet)が1999年に急逝したが、以降もゲストヴォーカルを迎え不定期で活動。さらに、アメリカの音楽レビューサイト「Rate Your Music」にて、日本のアーティストグループとして高い評価を得るなど、音楽シーンに強い影響を与え続けている。from : DIGLE MAGAZINE YouTubeで本編公開・・! とても嬉しい。
- NEW ALBUM「COVERS」クロスフェード - 德永英明
徳永英明『COVERS』スターダスト☆レビュー、イエモン、AIらの名曲を唯一無二の歌声で届ける新たなカバーアルバムデビュー40周年の日にカヴァー・アルバムの新章が幕開け。女性アーティストの名曲に挑む『VOCALIST』シリーズに対し、今回はいま歌いたい名曲を自身でセレクト。スターダスト☆レビューの“夢伝説”、THE YELLOW MONKEYの“JAM“、AIの“Story”といった幅広い楽曲群を、繊細かつダイナミックなアレンジと唯一無二の歌声で届ける。その世界観と完成度に唸る一枚。from : Mikiki ついに来ました。VOCALISTで、その圧倒的な歌唱力と世界観で、女性ボーカルの歌を見事に自分の作品に昇華させた徳永英明、今回は男性ボーカルも含む、自分が歌いたい歌にこだわったカバー集。
- Get me away from here, I'm dying (Music video) - Belle and Sebastian
ベル・アンド・セバスチャン(Belle And Sebastian)の来日公演が決定 『Tigermilk』『If You’re Feeling Sinister』完全再現ライブを披露ベル・アンド・セバスチャンの来日公演が2026年9月に開催される。今回の来日公演は、彼らが1996年にリリースしたデビューアルバム『Tigermilk』と2ndアルバム『If You’re Feeling Sinister』(邦題『天使のため息』)の発売30周年を記念したワールドツアーの一環として行われる。各公演は2部構成となっており、前半はアルバム全曲をプレイし、後半はベストヒットのパフォーマンスを披露するという。なお、9月22日(火・祝)の大阪公演、9月25日(金)東京公演では『If You’re Feeling Sinister』が、9月24日(木)の東京公演では『Tigermilk』がそれぞれ取り上げられる。2024年、NHK連続テレビ小説「虎に翼」の劇中歌をスチュアート・マードックが歌唱して話題になったほか、同年バンドとしてサマソニでも好演を披露したベル・アンド・セバスチャン。90年代UKインディーを語る上で欠かせない名盤2作を思う存分堪能できる公演とあって、チケットは争奪戦となりそうだ。from : Mikiki 「Tigermilk」「If You’re Feeling Sinister」完全再現ライブ・・・!? これは行きたすぎる・・😭
- 'NOT ME’ Official MV - ILLIT
ILLIT、ファッション誌のような日常を“パパラッチ風”に演出 「NOT ME」MVサプライズ公開 5人組ガールグループ・ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)が、1stシングルアルバム『NOT CUTE ANYMORE』の収録曲「NOT ME」のMVをHYBE LABELS公式YouTubeチャンネルでサプライズ公開した。 「NOT ME」のMVは、ILLITの何気ない日常をパパラッチが捉えたようなカットで構成されている。メンバーたちが大きな洗濯物を肩に担いで歩いたり、ペット用のカートを押しながら散歩したり、大量の荷物を抱えながら忙しそうに電話をかけたりと、街中を自由に歩き回る姿が収められた。from : ORICON MUSIC
- Slump! - セブンス・ベガ
セブンス・ベガ、自身初となる東名阪ワンマンツアー【LAYLA】開催決定セブンス・ベガが、2026年夏に東名阪ワンマンツアー【LAYLA】を開催することを発表した。 本ツアーは、2月7日に開催された代官山UNITでのワンマンライブのアンコール中にサプライズで解禁され、会場を大きな歓声で包み込んだ。 ツアーは7月24日…from : billboard JAPAN
- Snowk - Big Love feat. Liset Alea (Official Visualizer) - Snowk
Snowk、Liset Alea迎えた新曲「Big Love」を配信フランスのレーベル〈Kitsuné Musique〉からのリリースで知られるSnowkが、メロディック・ハウスでのシンガーLiset Aleaをフィーチャリングに迎えた新曲「Big Love」を配信。冬のパリでの恋の物語を描いた哀愁感のあるメロディックハウスに、透明感のあるLiset Aleaの歌声が浮遊する一曲。from : DIGLE MAGAZINE
- Sentimental Journey (Official Video) - sucola
【NEWS】sucola 最新E.P.『MUNI』より「Sentimental Journey」のMVを公開sucolaのMV「Sentimental Journey」が7日に行為解された。中毒性のあるサウンドと独特の言語感覚で、日本のインディー・シーンからアジアへと急速にその翼を広げている2人組ユニット sucola。本楽曲は昨年リリースされたE.P.『MUNI』の収録曲。今作のディレクションを手掛けたのは、新進気鋭の映画監督 岩田隼之介。楽曲が持つどこか切なくも浮遊感のあるメロディを、映画的なアプローチで映像化。単なる音楽ビデオの枠を超え、観る者をsucolaの持つ“無二”な世界観へと引き込む、短編映画のような重厚な仕上がりとなっている。from : Indie Grab
- Sticks and Stones (Official Video) - Sean Trelford
ロンドン出身の新星シンガーソングライター:ショーン・トレルフォードが登場! 19歳にして完成された陶酔のソングライティングを徹底考察――ロッキング・オン毎号恒例のニューカマーを紹介する「気になるあいつ COMING NEXT」のコーナー、3月号はロンドンを拠点に活動するシンガーソングライターであるショーン・トレルフォードをピックアップ! まだあまり知られていないアーティストだが、ぜひいまのうちにチェックしてもらいたい存在だ。というのも、ショーンはまだ19歳とは思えない高い音楽的素養を持っており、サイケデリックフォークとインディロックとクラシックを融合した陶酔的な楽曲をすでにいくつも発表している。自分のスタイルを「アシッドクラシカル」と表現しており、重要な影響元としてグリズリー・ベアを挙げていることからも、その音楽性の高さが窺えるだろう。そうした緻密な楽曲でモチーフとなっているのが10代の抱える生々しい悩みだ。たとえばもっとも聴かれている一曲“ベラ"は自分の見た目を醜いと思っている女の子の苦しみを歌ったもの。それをあくまで自分のものとして歌うのがショーン・トレルフォードなのだ。本誌ではそんな彼の表現について論考でより詳しく迫っているので、ぜひいまからこの新星の音楽に耳を傾けてほしい。(木津毅)from : rockin'on.com
- Yonaka / heiki (Directed by Shojin) - AMBR
AMBR、ニューアルバムより先行シングル『Yonaka / heiki』配信AMBRが2曲入りシングル『Yonaka / heiki』を本日2月8日(日)にリリースした。本作は次なるアルバムからの先行シングル。“Yonaka”は、ミッドウェストエモ(Midwest emo)をサンプリングしたギターサウンドに、ジャーク(jerk)のグルーヴを掛け合わせたトラックの上で、焦燥感や感情の揺れをエネルギッシュに表現した楽曲。タイトルから想起される静かな夜とは対照的に、感情がざわめき続ける「騒がしい夜中」の空気感を描いている。一方“heiki”は、どこか寂しさを帯びたボーカルが印象的な楽曲。繊細な感情の機微を感じさせる歌声が際立ち、“Yonaka”とは異なる角度から内面の揺らぎを映し出した1曲となっている。両楽曲のプロデュースは、前作“YOAKE FREESTYLE”なども手がけたKenmaが担当。ジャンルを横断するサウンドメイクと、生々しい感情表現を引き出すアプローチにより、AMBRの世界観をより強く印象づける仕上がりとなっている。また、ミックス/マスタリングはnerdwictchkomugichanが手がけた。先立って公開されたMVは、AMBRと同郷のShojinが映像監督を務めた。from : Spincoaster
- STAY WITH Me - ExWHYZ
【現地ルポ】ExWHYZ初のイギリスツアーファイナル・ロンドン公演――3人の旅路を締めくくったラストステージExWHYZが英国全3都市を巡る初のイギリスツアー<ExWHYZ in the UK Tour>を1月29日よりスタート。ツアーファイナルとなるロンドン公演を、2026年2月1日(土)、The Underworldにて開催した。ExWHYZは2026年内の解散が決定しており、ブリストル、マンチェスター、そしてロンドンへと続く3都市でのステージは、グループにとって大きな節目となる。さらに通常4名編成であるが、メンバーのmayuが体調面を考慮し今回のツアー出演を見送り、yu-ki、maho、mikinaの3名体制で挑んだ初のUKツアー。その最終日が、ロンドンで迎えられた。ツアーファイナル前日の1月31日(金)、ExWHYZはロンドンで2つのイベントに参加した。from : StoryWriter
- You Got To Lose (Official Music Video) - The Black Keys
The Black Keys(ブラック・キーズ)『Peaches!』オールタイム・グッドミュージックを探求するロック・デュオ 原点回帰のロックンロール・アルバム初期のアルバムと同様、本作のすべてはリハーサルなし、1~2テイク、そして最小限のオーバーダブという形で、ミュージシャン全員が同じ部屋で演奏し、ライヴ・レコーディングされた作品!原点回帰のロックンロール。時代を揺さぶるオールタイム・ロックで"地上最高のロックンロール・バンド"、そして"アメリカの最も信頼置けるバンド"としてロック・シーンに堂々たる存在感を見せつける、ダン・オーバックとパトリック・カーニーからなる唯一無二のロック・デュオが自身のレコード・コレクションから選り抜かれたとびっきりクールで最高にカッコイイ楽曲を、ダーティでイカすザ・ブラック・キーズ流のロックに仕立て上げた最新作『PEACHES!』完成!!from : TOWER RECORDS ONLINE
- 3ピース - KIRIKABU
“3ピース”というストイックな矜持 3Pガールズバンドが一堂に会する要注目イベント『#楽園収穫祭~三人官女ノ集イ』解説KIRIKABU : 古矢音羽(Vo/Gt)、田中つばさ(Ba)、清水美佑(Dr)からなる埼玉発の3ピースガールズバンド。「木を切ってもその場に残る切り株のように、人の耳に残るポップでキャッチーな音楽を届けたい」との思いが込められたバンド名を掲げ、2020年に初音源「NOW ON SALE」をリリースして以来、着実に経験値を上積みしてきた実力派だ。3ピースという形態に対する矜持を明示的に有する彼女たちは、今年1月に3ピースバンドの楽しさと覚悟をストレートに歌った楽曲「3ピース」をリリース。これは今回の『#楽園収穫祭〜三人官女ノ集イ』開催記念ソングでもある。from : Real Sound 『Eggs presents「#楽園収穫祭 〜三人官女ノ集イ」』 日時:2026年3月3日(火)OPEN 18:30 / START 19:00 会場:下北沢MOSAiC 出演:KIRIKABU/みじんこらっく/マリンブルーデージー/ティプシーズ/O.A.リンダ(サブマリンオルカ号) チケットURL(Livepocket):https://livepocket.jp/e/sanninkanjo
- 黄昏ロマンス (Music Video) - ティプシーズ
“3ピース”というストイックな矜持 3Pガールズバンドが一堂に会する要注目イベント『#楽園収穫祭~三人官女ノ集イ』解説ティプシーズ : 長谷川(Vo/Gt)、さきこ(Ba/Cho)、なな(Dr/Cho)からなる仙台発の3ピースガールズバンド。“ほろ酔い集団“を意味するバンド名のとおり、「ライブ後の1杯までがセットリスト」という確たる信念を掲げ、仙台エリアに“ほろ酔いロック”を響きわたらせている。彼女たちの楽曲「こぼれ落ちても」がNHK-FM『ミュージックライン』の2025年12月〜2026年1月期オープニングテーマに選ばれるなど、着実にその影響力を仙台から全国区へと拡大中だ。オルタナティブギターバンドの風味が強く香る、確かな実力に裏打ちされた軽妙洒脱なアンサンブルでリスナーを魅了している。from : Real Sound 『Eggs presents「#楽園収穫祭 〜三人官女ノ集イ」』 日時:2026年3月3日(火)OPEN 18:30 / START 19:00 会場:下北沢MOSAiC 出演:KIRIKABU/みじんこらっく/マリンブルーデージー/ティプシーズ/O.A.リンダ(サブマリンオルカ号) チケットURL(Livepocket):https://livepocket.jp/e/sanninkanjo
- 1945 official music video - マリンブルーデージー
“3ピース”というストイックな矜持 3Pガールズバンドが一堂に会する要注目イベント『#楽園収穫祭~三人官女ノ集イ』解説マリンブルーデージー : 海音(Vo/Gt)、嶺香(Ba)、すずき(Dr)からなる長崎発の3ピースガールズバンド。高校1年生の時に同学年同士で結成され、独特の瑞々しい感性と高度な音楽性を併せ持つ女子高生バンドとして話題を呼んだ。2024年12月に1stアルバム『この日々をお守りに』を発表したのち、2025年4月より東京へ拠点を移して活動中だ。生まれ育った長崎の海のイメージを盛り込んだバンド名にも表れているとおり、郷土愛の高さも彼女たちの重要な特徴のひとつ。2025年7月リリースの「1945」は長崎原爆を題材にした1曲で、重厚なテーマながら背伸びをしない等身大のメッセージが幅広い層の心を打った。from : Real Sound 『Eggs presents「#楽園収穫祭 〜三人官女ノ集イ」』 日時:2026年3月3日(火)OPEN 18:30 / START 19:00 会場:下北沢MOSAiC 出演:KIRIKABU/みじんこらっく/マリンブルーデージー/ティプシーズ/O.A.リンダ(サブマリンオルカ号) チケットURL(Livepocket):https://livepocket.jp/e/sanninkanjo
- 「ラックミュージック」Official Music Video - みじんこらっく
“3ピース”というストイックな矜持 3Pガールズバンドが一堂に会する要注目イベント『#楽園収穫祭~三人官女ノ集イ』解説みじんこらっく : 豆粒(Vo/Gt)、ゆるく(Ba/Cho)、塩(Dr/Cho)からなる、東京・下北沢を拠点に活動する3ピースガールズバンド。「小さな幸せ(luck)で心の欠けた隙間(lack)をそっと埋めたい」という意思をバンド名に込め、2025年3月に活動を開始したばかりの新鋭だ。にもかかわらず、遠征ライブやメディア出演などに早くも引っ張りだことなっており、今最も勢いのあるバンドのひとつ。「ラックミュージック」「もんじゃ」などの楽曲に顕著なように、直情的なアンサンブルと直感的な言葉遣いが軽やかに交差する、まさに3ピースという形態の真髄を体現する存在だ。from : Real Sound 『Eggs presents「#楽園収穫祭 〜三人官女ノ集イ」』 日時:2026年3月3日(火)OPEN 18:30 / START 19:00 会場:下北沢MOSAiC 出演:KIRIKABU/みじんこらっく/マリンブルーデージー/ティプシーズ/O.A.リンダ(サブマリンオルカ号) チケットURL(Livepocket):https://livepocket.jp/e/sanninkanjo
- ゴーゴー!金魚ちょうちん - サブマリンオルカ号
“3ピース”というストイックな矜持 3Pガールズバンドが一堂に会する要注目イベント『#楽園収穫祭~三人官女ノ集イ』解説... 上記4組に加え、オープニングアクトとしてサブマリンオルカ号のリンダ(Dr/Vo)がギター弾き語りで出演。過去に、バンドとしても『#楽園収穫祭』への参加歴がある彼女は、山口県柳井市ふるさと観光大使として地元の工芸品「柳井金魚ちょうちん」PRのためのスペシャルパフォーマンスを行う。ちなみに、サブマリンオルカ号自体ももちろん3ピースガールズバンドである。全出演者が3ピースガールズバンドという、なかなかに特殊なライブ体験を提供するイベントだけに、ほかでは味わえない独特の磁場のようなものが生じるであろうことに疑いの余地はない。from : Real Sound 『Eggs presents「#楽園収穫祭 〜三人官女ノ集イ」』 日時:2026年3月3日(火)OPEN 18:30 / START 19:00 会場:下北沢MOSAiC 出演:KIRIKABU/みじんこらっく/マリンブルーデージー/ティプシーズ/O.A.リンダ(サブマリンオルカ号) チケットURL(Livepocket):https://livepocket.jp/e/sanninkanjo
- Something Real (Official Video) ft. Psweatpants - VLURE
今注目すべきグラスゴー発のエレクトロパンクバンド、ヴルアにインタビュー――結成に至ったエピソードや影響を受けたバンドを訊いた!グラスゴーで一番勢いのあるバンド、ヴルアにインタビュー!ハイエナジーでユーフォリックでヴァイオレントなエレクトロニックミュージックがどこから生まれるのか? お母さんがキーパーソンだったというかわいい結成経緯、実は大きいザ・ストロークスからの影響、グラスゴーのシーンの状況など、バックグラウンドを快活に語ってもらいました!アルバム『エスカレート』にゲスト参加しているボビー・ギレスピーとのやり取りも笑いました。ハッピーで気さくなバイブスに満ちているインタビュー、是非ご期待ください!(伏見瞬)from : rockin'on.com
- "Man on the Run" Official Trailer | Prime Video - Paul McCartney
ポール・マッカートニー、ドキュメンタリー映画『マン・オン・ザ・ラン』サントラ2/27発売モーガン・ネヴィル監督による、ポール・マッカートニーの新作ドキュメンタリー映画『マン・オン・ザ・ラン』のサウンドトラック・アルバムが2026年2月27日発売に発売される。また、日本盤購入者の特典も決定し、ポストカードのほか、ドキュメンタリー映画の特別上映会への抽選招待も決定した。本作にはポール・マッカートニーとウイングスの名曲の数々が収録。1979年アルバム『バック・トゥ・ジ・エッグ』の未発表ミックス『アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)』と、1973年放送の『The James Paul McCartney TV Special』で初披露された曲「ガッタ・シング・ガッタ・ダンス」も収められている。 アートワークのクリエイティヴ・ディレクションは、ポール・マッカートニーと、これまでポールの作品を数多く手掛けてきたヒプノシスのオーブリー・パウエルが担当し、デザインはストーム・スタジオのピーター・カーゾンが担当した。 なお、現在未発表ミックス「アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)」と「007 死ぬのは奴らだ(ロックショウ)」がAmazon Music限定で独占配信中だ。『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は2月27日よりPrime Videoにて独占配信開始となる。2月19日に全世界同日1日限定での劇場特別上映も行われる。from : billboard JAPAN
- Sanctuary - Kaya
花耶「一生忘れられない日」ーー1カ月遅れの“クリスマスライブ”に届けたあたたかな歌声、飽くなき向上心1月17日に、東京・晴れたら空に豆まいてにて『花耶 Christmas Live 2025 & Fan Meeting』が開催。当初の予定より約1カ月順延となった本公演は、キーボードとギターとともにおくるアコースティックライブ形式。本稿では、磨き上げてきた歌唱力を駆使して、会場を埋め尽くした観客へとさまざまな表現を届けた一夜をレポートしていく。from : Real Sound
- Greatest Love Of All (Official 4K Video) - Whitney Houston
ホイットニー・ヒューストンが一番大切にしていた歌「Greatest Love of All」ホイットニー・ヒューストンと「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」2012年2月11日。48歳という若さで悲劇的な死を遂げてしまったホイットニー・ヒューストン。あれから10年以上が経った今でも、街や店、ラジオからふとした瞬間に彼女の歌声が流れてくると、その圧倒的な歌唱力とメッセージに心深く打たれてしまう。そんなホイットニーの最高傑作と言われ、彼女自身が最も大切にしていた歌がある。1986年3月14日にリリースされた「Greatest Love of All」(グレイテスト・ラヴ・オブ・オール)だ。これは間違っても恋人たちに向けられたラブソングではない。この歌は自己へ向けた愛と誇りの歌だった。世界中の孤独な魂を持った人々にどれほど生きる勇気を与えてくれただろう。だからこそ忘れられない永遠のスタンダードになった。from : TAP the POP
- 『Call me, Tell me』 スペシャル映像ver. - SWEET STEADY
SWEET STEADY、「MARQUEE Vol.161」表紙に登場SWEET STEADYが、「MARQUEE Vol.161」の表紙に登場する。FRUITS ZIPPER、CANDY TUNEに続く「KAWAII LAB.」の第3のグループにして、今年2026年大ブレイクが期待されるSWEET STEADYを13ページで大特集。透明感×カラフルな撮り下ろし多数に加え、これまでの積み重ねと今年の展望をロング・インタビューで届ける。ぜひチェックしてほしい。from : TOWER RECORDS
- エンゼルシーク - Ado
Ado、橋本環奈主演フジテレビ系月9ドラマ「ヤンドク!」主題歌“エンゼルシーク”MV公開。完璧さを失った主人公が不完全なまま輝きを取り戻す希望描くAdoが、1月より放送中の橋本環奈主演フジテレビ系月9ドラマ「ヤンドク!」主題歌“エンゼルシーク”のミュージック・ビデオを公開した。本ミュージック・ビデオは、完璧さを捨てて地上に降りた主人公が、喪失と孤独を経て、同じように傷付いた仲間たちと出会い、不完全なままでも輝ける存在として再生する希望の物語となっており、イラストは本楽曲のジャケット・イラストも担当した絵師のちゃっぴー、映像はマルチ・クリエイターのZIIEKが手掛けた。“エンゼルシーク”は、主にVOCALOID楽曲のコンポーザーとして活動する作詞、作曲、編曲家の煮ル果実が手掛けた楽曲で、ドラマ「ヤンドク!」のために書き下ろされた。ド直球なロック・サウンドとトリッキーなリリックがAdoのストレートな表現のヴォーカルと合わさって、盛り上がる一曲となっている。 from : TOWER RECORDS
- 陽炎 - 大泉 洋
大泉 洋、新曲「陽炎」MV公開 “喪失と再生”の物語をアニメーションで描く俳優・アーティストの大泉 洋の新曲「陽炎」(1月25日配信リリース)のミュージックビデオが、YouTubeで公開された。同曲は、テレビアニメ『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』のエンディングテーマ。大泉にとってアニメ作品との初のタイアップソングで、玉置浩二が楽曲を提供した。大切なものを失いながらも前を向いて歩いていくこと、そして「一緒に消えてしまいたい」という衝動を抱えながらも、それでも生きていかなければならないという思いを歌ったメッセージソングで、スパニッシュなバンドネオンとガットギターをウッドベースが支え、ループトラックがグルーヴを生み出すトラックに、ブラックミュージックのテイストを感じさせるコーラスワークが重なり、楽曲の物語性をより鮮明に浮かび上がらせている。ミュージックビデオでは、喪失と再生の物語がアニメーションで描かれる。すべてを失った一人の男がある絵画に触れた瞬間、“記憶再生装置”のように失われた思い出があふれ出し、再び過去の記憶と向き合うことで止まっていた時間が動き出していく――そんな再生への軌跡が込められた映像となっている。芸能生活30周年を迎えた大泉は、俳優としてだけでなく歌手としても精力的に活動しており、5月30日からは全国アリーナツアーの開催も決定している。 from : ORICON MUSIC
- 残像 (16FLIP Remix)(VaVa, BIM, JUBEE, in-d) - CreativeDrugStore
CreativeDrugStore、新曲“残像 16FLIP Remix”今夜配信 MV先行公開CreativeDrugStoreがニューシングル“残像 16FLIP Remix”を2月11日(水)にリリースする。それに先駆け、メンバーのHeiyuuが手がけたMVが公開された。2025年、クラブツアーやワンマンライブなど精力的な活動を続けてきたCreativeDrugStore。本作は、昨年発表されたEP『Generic』に収録された“残像”を、ISSUGIのビートメイカー/DJ名義・16FLIPが新たにリミックスした作品となる。東京を代表するスケートレーベル〈Diaspora skateboards〉の15周年を記念したコラボレーションが制作のきっかけとなったという。from : Spincoaster
- Pain Is A Must (Official Music Video) - Angel Du$t
エンジェル・ダスト、来たるニュー・アルバムより新曲“Pain Is A Must”がビデオと共に公開エンジェル・ダストは来たるニュー・アルバムより新曲“Pain Is A Must”がミュージック・ビデオと共に公開されている。新曲“Pain Is A Must”は2月13日にリリースされる通算6作目となる新作『コールド・トゥ・ザ・タッチ』に収録される。アルバムからはタイトル・トラックとなる“Cold 2 The Touch”、“Du$t”、“I’m The Outside”のミュージック・ビデオも公開されている。アルバムはブライアン・マクターナンのプロデュースで、メンバーのニック・ルイスとジム・キャロルが加入してから初めてのアルバムとなっている。from : NME JAPAN
- 「今日という日を」 映画『教場 Requiem』主題歌 - Uru
Uru、木村拓哉主演映画 『教場 Requiem』主題歌「今日という日を」配信リリース&MV公開決定Uruが、新曲「今日という日を」を配信リリースした。「今日という日を」は、木村拓哉主演映画『教場 Requiem』の主題歌として書き下ろされ、節目に立つ人の心情に静かに寄り添い、前へ進む背中を押す一曲。2月9日20時には、Uru Official YouTubeチャンネルにてミュージックビデオを公開することが決定。谷本将典監督が担当し、主演には俳優・大西利空を迎え、学生生活の中で直面する挫折や葛藤、そして卒業という人生の転機を通して、主人公が前に進んでいく姿を描いた映像作品となっているとのこと。from : billboard JAPAN
- Opalite (Official Music Video) - Taylor Swift
テイラー・スウィフト、最新作より“Opalite”のミュージック・ビデオが公開テイラー・スウィフトは最新作『ザ・ライフ・オブ・ア・ショーガール』より“Opalite”のミュージック・ビデオが公開されている。“Opalite”のミュージック・ビデオはテイラー・スウィフト自身が監督を務めており、グラハム・ノートン、ドーナル・グリーソン、グレタ・リー、ジョディ・ターナー=スミス、ルイス・キャパルディ、キリアン・マーフィーらが出演している。from : NME JAPAN どこかで見た顔と思ったらドーナル・グリーソンが・・!😆
- 金星 - くるり
くるり、新作アルバムより“金星”MVプレミア公開 井浦新と水野響心が出演の第2章くるりの15作目となるニューアルバム『儚くも美しき12の変奏』より、リード曲“金星”のMVがリリース日となる2月11日(水)19:00にプレミア公開される。先日公開された“Regulus”のMVでは、心の距離を抱えた父と17歳の娘の現在が描かれていたのに対し、本作では時間をさかのぼり、ふたりの過去に焦点を当てる。仕事に追われながらも家族との時間を大切にしようとする働き盛りの父。しかし一瞬の気の緩みから幼い娘を見失う出来事が、彼の心に消えない後悔として刻まれる。出演は前作に続き井浦新と水野響心に加え、石川瑠華と松山愛。監督は東市篤憲が務め、光と記憶をモチーフに父娘の関係を立体的に描き出したという。from : Spincoaster おおお・・・!Regulusと繋がっている・・!!過去のお話。 想像しただけで泣きそうなんですが・・😢😢
- セカンドブルー (Music Video) - CLW
【NEWS】オルタナティブ・ロックバンド CLW MV「セカンドブルー」公開オルタナティブ・ロックバンド CLWは13日、「セカンドブルー」のMVを公開した。今作は活動初期からライブでも披露されていたナンバー。タイトルの通り青を基調とした、少し不穏な空気も漂う映像に仕上がっている。本楽曲の現時点で配信リリースの日程は未定だが、2/28にCDシングルが発売されるとのこと。from : Indie Grab
- Always Everywhere (Official Video) - Charli xcx
チャーリーXCX、映画『嵐が丘』のサウンドトラックより“Always Everywhere”のビデオが公開チャーリーXCXは映画『嵐が丘』のサウンドトラックより“Always Everywhere”のミュージック・ビデオが公開されている。映画『嵐が丘』はエメラルド・フェネルが監督を手掛けるもので、イギリスで2026年2月11日に、アメリカで2026年2月13日に公開されている。映画ではマーゴット・ロビーがキャサリン・アーンショウを、ジェイコブ・エロルディがヒースクリフを演じる。from : NME Japan
- 劇場版「僕の心のヤバイやつ」/「茜」SPECIAL MUSIC VIDEO - ヨルシカ
ヨルシカ、『劇場版「僕の心のヤバイやつ」』×主題歌“茜”スペシャルMV公開。映画映像を再構成し楽曲世界とリンクさせた特別編集版ヨルシカの“茜”と、本楽曲が主題歌を務める『劇場版「僕の心のヤバイやつ」』がコラボレーションしたスペシャルなミュージック・ビデオが公開された。本ビデオは、劇場版の映像を新たに再構成し、“茜”の楽曲世界とリンクさせた特別編集版。陰キャで中二病の市川京太郎と、天真爛漫な美少女 山田杏奈――正反対の2人の関係の変化が丁寧に描かれている。映像の随所には、登場人物たちの楽しげな様子や日常の空気感が感じられるカットがちりばめられ、温かさの中にどこか切なさを残す仕上がりに。物語と音楽が重なり合い、本作ならではの情感をより深く味わえるエモーショナルなミュージック・ビデオとなっている。from : TOWER RECORDS
- 婀娜婀娜 - にしな
にしな、3rdフルアルバムより新曲「婀娜婀娜」配信開始&MV公開 Mayu Ikedaによる全編アニメ映像ににしなが、新曲「婀娜婀娜」(読み:あだあだ)を本日2月18日に先行配信リリース。あわせて同楽曲のMVを公開した。同楽曲は、3月18日にリリースする3rdフルアルバム『日々散漫』の収録曲。2026年第2弾のリリースとなり、Yaffleがプロデュースを務めたグルーヴ感のあるクールな1曲に仕上がっている。公開されたMVは、全編アニメーションで構成。ディレクションはMayu Ikedaが務めた。また、3月からスタートするワンマンツアー『日々散漫』の追加公演も発表。発表されたのは5月14日の東京 Spotify O-EAST公演となっており、本日より本公演のオフィシャル最速先行がスタートしている。 from : Real Sound
- Human After All (Official Music Video) - Daft Punk
ダフト・パンク、解散から5年を迎えたことを受けて“Human After All”のミュージック・ビデオが公開ダフト・パンクは解散から5年を迎えたことを受けて、2005年発表の“Human After All”のミュージック・ビデオが公開されている。5年前にダフト・パンクはビデオと共に解散することを発表している。トーマ・バンガルテルとギ=マニュエル・ド・オメン=クリストは現在も活動を停止しているが、今回、“Human After All”のミュージック・ビデオが公開されている。2006年発表のSF映画『エレクトロマ』の映像を使った“Human After All”のミュージック・ビデオは砂漠をドライブし、穏やかな街に辿り着くもので、住民が全員ヘルメットを被っている。ダフト・パンクは28年に及ぶ活動を経て、2021年2月に解散したことを発表している。トーマ・バンガルテルとギ=マニュエル・ド・オメン=クリストは解散の必要性について言及しており、トーマ・バンガルテルはグループを終わらせられたことについて「ほっとしている」と述べている。「自問するのは、これだけ長く続けられたことよりも、なんで終わらせたんだろうということなんだ」とトーマ・バンガルテルは語っている。「物語、ないしはちょっとした神話みたいなところがあったからね。テレビ番組でも人々の心に特別な位置を占めるものになって、続けられることになり、1、2、3、4、5って、10シーズンまで続くこともあるからね」「終わる時は来るし、始まって、途中があって、終わるという、それぞれの場面があるというのは興味深いことだと思うんだ。僕としてはほっとしているし、振り返って『よし、そこまで台無しにはしなかったな』と顧みることができるのは嬉しいよ」昨年秋、ダフト・パンクはゲーム『フォートナイト』で「ダフト・パンク・エクスペリエンス」と題された没入型体験が展開されており、『ヒューマン・アフター・オール』のリミックス・アルバムが20周年を記念して、初めてアナログ盤でリリースされている。リミックス・アルバムにはジャスティス、ソウルワックス、セバスチャン、ベースメント・ジャックス、ザ・フアン・マクリーンらが参加している。『ヒューマン・アフター・オール』は2005年リリースのサード・アルバムで、その8年後に最後のアルバムとなる『ランダム・アクセス・メモリーズ』 がリリースされている。また、ギ=マニュエル・ド・オメン=クリストはロザリアの最新作『ラックス』に参加している。ギ=マニュエル・ド・オメン=クリストは“Reliquia”に「作曲家/ソングライター」としてクレジットされている。一方、トーマ・バンガルテルはパリでフレッド・アゲインとサプライズのDJセットを披露している。トーマ・バンガルテルはフランスのレーベル「ビコーズ・ミュージック」の20周年を記念して、ポンピドゥー・センターでフレッド・アゲイン、エロル・アルカン、ビジーPと共にB2Bのセットを披露している。 from : NME Japan