プレイリストを読み込み中...

MUSIC NEWS PICK UP - Mar.2026

最新のリリースや音楽メディアのニュースから気になるトピックを厳選してピックアップするマンスリーPLAYLIST。 2026年3月分のプレイリストをお届けします!

  1. スターダスト - FOMARE

    FOMARE、アニメ『TRIGUN STARGAZE』とコラボした「スターダスト」MV公開FOMAREの新曲「スターダスト」とTVアニメ『TRIGUN STARGAZE』がコラボレーションしたミュージックビデオが公開された。新曲「スターダスト」は、TVアニメ『TRIGUN STARGAZE』のエンディングテーマ。広大な宇宙での出会いや別れ、そして友情をテーマに、物語に寄り添った楽曲で、2026年1月14日に配信リリースされた。今回制作されたアニメMVでは、TVアニメ『TRIGUN STARGAZE』の映像を使用しており、これまでのヴァッシュたちの旅を楽曲とともに振り返ることが出来る。from : billboard JAPAN

  2. ビバリウム - Ado

    Ado、自身初の“実写MV”で「結構攻めた」 水中ダイブ&ヒールで全力疾走「必死なのが面白くて…」「しっかり見ていただきたい」歌い手のAdoが2月28日、新曲「ビバリウム」で自身初となる“実写ミュージックビデオ”を公開。Adoが「結構攻めた」と話す、水中でのシーンやヒールで街中を駆け抜ける姿が公開された。from : ORICON NEWS

  3. ALL IN - HANA

    HANA、ちゃんみな監督「ALL IN」MVは遊び心も満載HANAが、新曲「ALL IN」のミュージックビデオを公開した。新曲「ALL IN」は、2026年2月23日に配信リリース、2月25日にCDリリースされた1stアルバム『HANA』の収録曲。初めてHANAのメンバー全員が作詞・作曲に参加した、ギターサウンドを基調とした挑戦的な一曲に仕上がっている。MVは、HANAのプロデューサー・ちゃんみながカメラを手に取り撮影を行った意欲作。HANAのアジトを舞台に、彼女たちの“今”と“覚悟”をそのまま切り取ったリアルな映像で、ちゃんみならしい遊び心も随所に散りばめられている。from : billboard JAPAN

  4. Under the Oak - Green-House

    【NEWS】 Olive ArdizoniとMichael Flanaganによるアンビエント・デュオ Green-House ニュー・アルバム『Hinterlands』からの先行シングル第2弾「Under the Oak」配信開始 & MV公開Olive ArdizoniとMichael Flanaganによるアンビエント・デュオ Green-Houseは、シングル「Under the Oak」の配信を開始した。今作は3/20にリリースするニュー・アルバム『Hinterlands』からの先行シングル第2弾。配信と同時にMVも公開されている。アルバム『Hinterlands』についてArdizoniは、「幸福や喜び」といった感情を、芸術の文脈ではしばしば重く扱われがちなものとしてではなく、音楽の中で正当なものとして表現するというアイデアを軸にしている、と語っている。from : IndieGrab

  5. Driver - THE DO DO DO's

    PUFFY、ジェームス・チャンス、ジョン・スペンサー、YENA……THE DO DO DO’sが明かす、1stアルバム『MIRACLE』に影響を与えた音楽ベースレス3ピースバンドTHE DO DO DO’sが、1stアルバム『MIRACLE』をリリースした。ベースレスと言えど侮るなかれ。1人1人から発せられる強烈なグルーヴ、それらが合わさった時の極上のサイケデリアは、きっとオルタナロック/サイケロック好きのリスナーの心を掴んで離さないはずだ。今まさに日本全国へとその名を轟かせ始めたTHE DO DO DO’sをさらに深く知るため、メンバー3人に『MIRACLE』の制作時に影響を受けたアルバムや楽曲を挙げてもらった。1stアルバムのリリースに寄せたコメントと合わせて、彼らの音楽にかける熱い思いをぜひ受け取ってほしい。 from : Mikiki

  6. Nightingale Lane. (Live at Abbey Road Studios) - RAYE

    RAYE、ニューアルバムより先行シングル「Nightingale Lane.」配信リリース ライブ映像も公開RAYEが、ニューシングル「Nightingale Lane.」をリリース。また、あわせて同曲のライブ映像も公開となった。本楽曲は、3月27日にリリース予定のニューアルバム『THIS MUSIC MAY CONTAIN HOPE.』からの先行シングル。高揚感のあるエモーショナルなバラードとなっている。なおRAYEは、2人の妹 アブソルートリーとアンマのサポートを得て、『THIS TOUR MAY CONTAIN NEW MUSIC』と題したソールドアウトのツアーを開催中。夏にはブルーノ・マーズの最新ツアー『The Romantic Tour』にスペシャルゲストとして参加し、北米全27カ所のスタジアム公演も予定されている。from : Real Sound

  7. 大好きがいいんだ【Dance Practice】 - Toi Toi Toi

    Toi Toi Toi、13thデジタルシングル「大好きがいいんだ」配信リリース ダンプラ動画公開もToi Toi Toiが、13thデジタルシングル「大好きがいいんだ」を本日3月2日に配信リリースした。同楽曲は、大切な人に素直な想いを伝え合うことの尊さを描いたピュアラブソング。強がりや照れ隠しの奥にある本音に光を当て、「会いたい」「大好き」と素直に言える関係を肯定する。平成ソングを彷彿とさせる、どこか懐かしく軽やかなポップサウンドに乗せて、背伸びも見栄もいらない等身大の“大好き”をまっすぐに歌い上げている。なお、本日18時からToi Toi Toi公式YouTubeチャンネルにて同楽曲のダンスプラクティス動画が公開される予定だ。from : Real Sound

  8. I WANNA HEAR IT FROM YOUR LIPS - ERIC CARMEN

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを80年代の洋楽をまとめたネットコンテンツやラジオ番組や雑誌には、いつもお決まりのアーティストやヒット曲だけがラインナップされている。それは同時代のコンピレーションがリリースされても同じこと。今回の企画はそんなありきたりの選曲ではなく、聴くだけで(観るだけで)「ああ! いた!! あった!!」と歓喜するようなアーティストやヒット曲を思いつくままに集めてみた。題して「これが本当の80年代サウンド」。そろそろマドンナやマイケル・ジャクソンの呪縛から解放されよう。ドライブや通勤タイム、懐かしの音源探しに活躍すること間違いなし。(選曲/中野充浩)エリック・カルメン「I Wanna Hear It from Your Lips」(1985年/全米35位)ラズベリーズのメンバーとして人気を博し、ソロ活動へ。1976年に、ラフマニノフの曲をモチーフにした「オール・バイ・マイセルフ」「恋にノータッチ」で大ヒットを飛ばしたエリック・カルメン。その後、長い低迷期間を経て、映画『ダーティ・ダンシング』のサントラ収録「ハングリー・アイズ」(1987年/4位)で復活。この曲はMTV時代にリリースした最初のシングルで、トップ40ヒットとなった。いかにもエイティーズな雰囲気を漂わせるビデオクリップがいい。from : TAP the POP

  9. Your Love (Official HD Video) - The Outfield

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを---- アウトフィールド「Your Love」(1986年/全米6位)トリオ編成だけでなく、そのサウンドやヴォーカルなど、ポリスにそっくりということで話題になった。当初からアメリカ市場を意識していたそう。80年代英国には彼らのような良質なパワーポップバンドが充実していた。デビュー作『Play Deep』からは、「All the Love in the World」(全米19位)もヒット。from : TAP the POP

  10. Break My Stride - Matthew Wilder

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを----- マシュー・ワイルダー「Break My Stride」(1983年/全米5位)AOR界隈でソングライターやバックコーラスとして活動するものの、ソロとしてのキャリアはまったく鳴かず飛ばず。ところが、いきなりこの曲がヒットしてその名が知れ渡った。MTVのおかげかと思いきや、ビデオクリップは制作されず。そして一発屋的に忘れられていくと思いきや、今度はプロデューサーとして大ヒットを飛ばす。1000万枚以上をセールスしたノー・ダウトの『Tragic Kingdom』(1995)に、マシュー・ワイルダーの名を見つけた時の驚き。from : TAP the POP

  11. Black Velvet - Alannah Myles

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを----- アラナ・マイルズ「Black Velvet」(1989年/全米1位)1989年や1990年のヒットチャートといえば、ダンス系やポップ系が全盛期。そんな中、渋いブルーズ系ロックが、しかもNo. 1ヒットになったのは新鮮だった。89年のボニー・レイットの大ブレイクを機に、この種の音が再評価されたことも大きい。カナダ出身のアラナ・マイルズはヒットは連発しなかったが、今でも聴けるカッコよさ。from : TAP the POP

  12. "A Night To Remember" (Official Video) - Shalamar

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを----- シャラマー「A Night to Remember」(1982年/全米44位)80年代のソウルシーンの中で、大きな足跡を残したのが西海岸のSOLORレーベルだった。Sounds Of Los Angels Recordsの略。女性1人を含む3人組のシャラマーのほか、ウィスパーズ、レイクサイド、ミッドナイト・スターらが所属。シャラマーの女性とは、ジョディ・ワトリーはソロへ転向。87年から89年にかけてヒットを蓮発した。from : TAP the POP

  13. What's on Your Mind (Pure Energy) - Information Society

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを----- インフォメーション・ソサエティ「What’s on Your Mind (Pure Energy)」(1988年/全米3位)80年代のプレイリストを作ろうとする時、ダンス・ユニットの存在は見逃せない。瞬発的なヒットの引き換えとして、記憶から忘れ去られるのも早い。がゆえにリアル・エイティーズなのだ。ユニット名など覚えていないにも関わらず、曲と音を聴けば、すぐにあの頃へと時が遡っていく。これもその一つ。from : TAP the POP

  14. Your Wildest Dreams - The Moody Blues

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを----- ムーディ・ブルース「Your Wildest Dreams」(1986年/全米9位)60年代に英国のR&Bバンドとしてヒットを放ち、その後はプログレ・バンドとしてヒット・アルバムを積み重ね、80年代にはすでにベテラン大御所バンドとなっていたムーディ・ブルース。時はMTV全盛の何もかもポップな時代。彼らも時代に合わせてポップ・ヒットを放った。あの頃は深夜のMTVで、10代の音楽ファンがこのようなバンドの存在を知ることができた。from : TAP the POP

  15. "Life Fades Away", 1987 - Roy Orbison

    これが本当の80年代サウンド⑮〜忘れられた洋楽ヒットにもう一度スポットライトを----- ロイ・オービソン「Life Fades Away」(1987年)それまでの栄光が嘘だったかのように60年代後半からはヒットも一切出ず、長い不遇の時代を送っていたビッグ・オーこと、ロイ・オービソン。しかし、再評価の流れはゆっくりと静かに起こり、1987年にはロックンロールの殿堂入り。さらにグレイテスト・ヒッツ・ライブを披露してシーンの前線に復帰。同年には映画『レス・ザン・ゼロ』にエンディング曲「Life Fades Away」を提供して、若い世代にもその哀切な歌声の儚さは伝わることになった。from : TAP the POP

  16. The Mountain, The Moon Cave and The Sad God - Gorillaz

    ゴリラズ、新作に合わせてジェイミー・ヒューレットによるショート・フィルムが公開ゴリラズはジェイミー・ヒューレットが監督を務めた8分間に及ぶショート・フィルム『ザ・マウンテン、ザ・ムーン・ケイヴ&ザ・サッド・ゴッド』が公開されている。ゴリラズは2月27日に自身のレーベル「コング」より通算9作目のアルバム『ザ・マウンテン』をリリースしている。デーモン・アルバーンは自身とジェイミー・ヒューレットが父親を亡くしたことでインドを旅したことがゴリラズの新作のインスピレーションになったと語っている。ショート・フィルム『ザ・マウンテン、ザ・ムーン・ケイヴ&ザ・サッド・ゴッド』にはロンドンを拠点とするアニメーション・スタジオ「ザ・ライン(THE LINE)」のマックス・テイラーとティム・マッコートが製作を担当している。ディズニー映画『ジャングル・ブック』を彷彿とさせるオープニングから始まるこのショート・フィルムは、マードック、ラッセル、2D、ヌードルがインドを舞台に国際的なポップスターの座を捨て、この国の音楽のリズムに身を委ねていく姿が描かれている。from : NME Japan

  17. 夜勤事件 (Official Music Video) - Liza

    Lizaが深夜のコンビニで引き摺られる、数々の怪奇現象が「夜勤事件」MVにLizaが、新曲「夜勤事件」のミュージックビデオを公開した。新曲「夜勤事件」は、日本のインディーゲーム制作チーム・Chilla's Art(チラズアート)の代表作『夜勤事件』を実写化した映画『夜勤事件』の主題歌。映画公開日の2026年2月20日に配信リリースされた。MVは、新保拓人が監督を務め、映画『夜勤事件』と同じロケ地で撮影された。雨の日の深夜、Lizaが訪れたコンビニで数々の怪奇現象が起こるという、原作ゲームや映画の世界観を彷彿とさせるストーリーで、何者かに引き摺られるLizaの姿が映し出されているほか、Chilla's Artの公式キャラクターであるチラ丸も登場している。from : billboard JAPAN

  18. 「THE BEYOND」MV - LUNA SEA

    真矢との別れに寄せて LUNA SEAというバンドの要――おおらかなドラミングと変わることのなかった心根LUNA SEAのドラマー・真矢の逝去が報じられた。テレビではライブでの演奏シーンや昨年9月に地元の秦野市のイベントで闘病からの復帰を誓う姿が繰り返し流れ、ネットでは親しかった人たちのコメントが溢れ、枚挙のいとまがないほどだ。LUNA SEAのメンバーはもちろん、彼らの記念すべき1stアルバム『LUNA SEA』(1991年)をリリースした「Extasy Records」の創設者でもあるYOSHIKIや昨年2月に東京ドームで共演した同レーベルの後輩でもあるGLAYのメンバー、またサポートした相川七瀬などが、彼への惜別を吐露している。そのなかのひとつ、ギタリストの土屋昌巳がX(旧Twitter)に記した一文は、簡潔に真矢を語っていて胸を打つ。「30年前、僕がロンドンで初めて真矢君に会った時、SUGIZO君が『町で一番の太鼓叩きです!』と胸を張って真矢君のことを紹介してくれました。あれからLUNA SEAがバンドとしてどんなに巨大になろうとも、SUGIZO君にとって、メンバーにとって、真矢くんはずっと『町一番』の最高のドラマーで、かけがえのない親友だったのです」(※1)LUNA SEA結成以前、まだ高校生だった真矢はSUGIZO(Gt/Violin)とPINOCCHIOというバンドを組んでいた。隣接する市の高校では、INORAN(Gt)とJ(Ba)が「LUNACY」というバンド名で活動を始めていた。Jは自伝『MY WAY』(リットーミュージック)で当時を回想している。「真矢くんとSUGIZOは、俺たちとは別の高校のひとつ上の学年だった。演奏が上手いという評判も聞いていたが、彼らの当時の音楽性は自分たちとは違っていた」「真矢くんは今と同じように当時からオープンな性格で仲間も多かったし、俺やINORANの先輩とバンドを組んでいたりもしたので、そこからつながりができていき、ごく自然に話すようになっていった」(ともに『MY WAY』より)知り合った当時は、音楽性が違ったことから、親しくなったとしても両バンドが組むとは誰も思っていなかったが、Jは高校卒業が迫った頃には「バンドで高みを目指そう」と覚悟を決め、真矢に声をかけた。「俺からの申し出に対して、彼は『NO』とは言わなかった。ただ、『SUGIZOとも一緒にやっていきたいんだ』と伝えられた。そして結果的には、彼ら二人がこちらに合流してくる形になった」(『MY WAY』より)4人が揃った当初のボーカリストが抜け、RYUICHI(Vo)が参加して、LUNA SEAは現在のラインナップに。そして、彼らの快進撃が始まった。こんなエピソードを知ると、SUGIZOが真矢を「町一番のドラマー」と誇ったのも頷けるし、今に至るLUNA SEA 5人の結束の強さも信じられるというものだ。ドラマーとして、という以上に、LUNA SEAというバンドの要は真矢だったのではないかと思う。ドラムという楽器は、すべての演奏の土台になるものだ。ステージで4人の背中を見ながら彼らをまとめるビートを叩き出していた真矢への信頼は、計り切れなかったに違いない。1stシングル表題曲の「BELIEVE」のキレッキレのビートは、初期LUNA SEAのサウンドを決定づけた。また、「THE BEYOND」(2020年)でのおおらかなドラミングは楽曲のスケール感を増し、バンドの存在すら大きく感じさせるものだった。from : Real Sound

  19. 'オドロウゼ!' Music Video - Snow Man

    新着MVランキング:Snow Man「オドロウゼ」MV解剖 遊び心とダンスの融合、荒伊玖磨監督が仕掛けた“楽しさ”毎週更新される「YouTube Music Charts」ウィークリー ミュージック ビデオ ランキングより、MVをはじめとした音楽関連の新着動画から上位10作品/楽曲を取り上げ、ランキング化&レビューしていく連載「MV Chart Focus」。2月13日〜2月19日のウィークリー新着のTOP10は以下の通り(※1)。1位:Snow Man「オドロウゼ!」MV2位:M!LK「爆裂愛してる」from『M!LK ARENA TOUR 2025-2026 "SMILE POP!"』3位:Number_i「3XL」from『CDTVライブ!ライブ!』4位:大森元貴「0.2mm」MV5位:IVE「BLACKHOLE」MV6位:Mr.Children「Saturday」MV7位:SixTONES「一秒」from『SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」』8位:Hearts2Hearts「RUDE!」MV9位:XG「ROCK THE BOAT」MV10位:「新世界 (SHINSEKAI) 」from『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』佐久間大介主演映画を彩る、9人のポジティブな勢いを凝縮したMVに今回取り上げるのは、Snow Manの「オドロウゼ」のMVだ。本作は、メンバーの佐久間大介が単独初主演を務める映画『スペシャルズ』の主題歌で、Snow Manとしては3曲目のデジタルシングルにあたる。M!LKの「イイじゃん」を手がけたKanata OkajimaとHayato Yamamotoのタッグが作詞作曲を担当した。ダンスがモチーフの映画の主題歌らしく、ファンク色の強いディスコサウンドをフィーチャーし、全体的にグルーヴィーでキャッチーな仕上がりに。〈明日はきっと Special〉〈リズムに乗って 笑ってようぜ〉と歌詞にもポジティブなメッセージが詰め込まれている。5枚目のアルバム『音故知新』以降、怒涛の新曲ラッシュが続いているSnow Manだが、今作にもグループとして円熟期を迎えつつある彼らの勢いがそのまま投影されているかのようだ。from : RealSound

  20. Green Light - STARGLOW

    STARGLOW、シネマティックなストーリー仕立て「Green Light」MVで希望を描くSTARGLOWが、新曲「Green Light」を配信リリースし、ミュージックビデオを公開した。新曲「Green Light」は、オーディション【THE LAST PIECE】の審査楽曲。止まることなく突き進むスピード感と覚悟を描いたモチベーションソングで、STARGLOWとして個々のスキルを磨いた5人のさらなる魅力を加えて表現しており、4月1日にリリースとなるニューシングル『USOTSUKI』に収録される。from : billboard JAPAN

  21. 「きっと、いまが青春。」 Official Music Video - RE-GE(リージェ)

    RE-GE、メジャーデビューに向けたフリーライブツアー開幕 初MVを追ったメイキング映像も解禁スターダストプロモーションとバンダイナムコミュージックライブがタッグを組み実施したオーディション「HAJIMARE Project」を経て誕生した9人組ガールズグループ、RE-GE(読み:リージェ)が2月15日に東京・東急歌舞伎町タワー前 シネシティ広場にて当日集まった800名を前にフリーライブを敢行した。2026年のアイドルシーンにデビューしたのも記憶に新しい中、6月3日にメジャーデビューとなる1stシングル『0秒前』のリリースを記念したフリーライブツアーが2月28日東京・東武百貨店 池袋店 8Fスカイデッキからスタートした。2部制で内容を変えて行なわれたフリーライブであるが、本レポートでは第1部を中心に記していく。 from : billboard JAPAN

  22. Billi -Live from BE:FIRST 1st One Man Tour "BE:1" 2022-2023- - BE:FIRST

    BE:FIRST、初ツアー映像で振り返る出発点 完成度の高いパフォーマンスと垣間見える初々しさ現在、WOWOWにて2カ月連続でBE:FIRST特集が組まれている。その第1弾として、『BE:FIRST 1st One Man Tour “BE:1” 2022-2023』の追加公演、国立代々木競技場 第一体育館での初のアリーナ公演2日目のライブ映像が放送された。デビューから約4年間で、多くのワンマンライブやフェス出演を通して経験を積んできたBE:FIRST。さらに昨年はワールドツアーを完走し、今年5月16日、17日には『BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"』で初のスタジアムライブも控えており、ライブを通じて着実に成長してきた。本稿では、その初ツアーを映像で振り返り、現在のライブパフォーマンスでの成長を確認してみたい。 form : Real Soud

  23. 割れた花瓶【Music Video】 - 青は止まれ

    青は止まれ、新曲「割れた花瓶」MV公開 藤嶌離による全編3DCGのファンタジーな作風に本MVは、監督/制作を藤嶌離が担当。青は止まれのメンバーがSNS上で直接オファーをし制作された本作は、全編が3DCGで構成されていながら、本当に人形が動き出したような質感の映像となっている。ファンタジーな作風に現実的なメッセージを込め、世界の“美しさ”と“残酷さ”を独自のストーリーと世界観で描き、楽曲の持つ“優しさ”と“強かさ”の両面を際立たせている。 from : Real Sound

  24. 違うタイプ【Official Music Video】 - MANON

    MANON、全6曲入りの1st EP『PINK NOISE』配信リリース 収録曲「違うタイプ」MV公開もMANONが、1st EP『PINK NOISE』を本日3月6日に配信リリース。また、収録曲「違うタイプ」のMVが公開となった。今作は、様々なカルチャーの影響を受けながら形成されたMANONの“今”を最も鮮明に刻んだ作品となっている。ハイパーポップの衝動、ロックの疾走感、そして繊細なボーカルが交差し、感情の揺れや葛藤までもMANONらしく“デコって”鳴らしたポップな楽曲群となっており、SATOHのLinna Figgがプロデュースを手がけた「違うタイプ」や、一度聴いたら耳から離れないサウンドの「Nobody like きゅん」のほか、疾走感あふれるメロディとエモーショナルな歌詞が融合した新曲「物足りない」、青春の焦燥感を綴った「成長痛」、閉塞感の中で生き抜く世代のリアルを描き出している「ニセモノ smillin」、哀愁とロックの衝動が同居する「fading」の全6曲が収録される。 from : Real Sound

  25. SKYWARD PRAY Chapter3 Skyward Pray 第三章 〜孤高の天使〜 (Official Music Video) - ALHAMBRA

    GALNERYUSのYUHKI率いるALHAMBRAが14年ぶりオリジナル作『SKYWARD PRAY』から先行曲配信、MV公開ALHAMBRAのニューシングル“SKYWARD PRAY Chapter3 Skyward Pray 第三章 〜孤高の天使〜”が配信され、ミュージックビデオも公開された。GALNERYUSのYUHKI(キーボード)率いるALHAMBRAが再始動し、ニューアルバム『SKYWARD PRAY』を2026年3月25日(水)にリリースする。同作は、3rdアルバム『SOLITUDE』のリレコーディング&新曲という構成だった2016年リリースの作品『The Earnest Trilogy』から9年半ぶり、オリジナルアルバムとしては2012年リリースの『SIEGFRIED』以来実に14年ぶりになる新作で5thアルバム。新メンバーとして、GERARD、Sound Horizon、Linked Horizonなどで活躍する長谷川淳(ベース)が加入した。また、同作ではYUHKIによる国宝級の芸術的楽曲群に加えて、原澤秀樹(ドラムス)の作曲による絶品の楽曲も収録し、シーン最高峰のテクニックとエモーションを兼ね備えた歌唱と演奏が融合した最高傑作が誕生。ファンにはお馴染みの“水晶の雨”シリーズの最新作で、3部構成の劇的な組曲“SKYWARD PRAY”も収録される。そして、過去作にもゲストとして参加してきた佐々井康雄(ボーカル、ex-ARK STORMほか)が客演する。 from : Mikiki

  26. いらない -Music Video- - サカナクション

    サカナクション、新曲“いらない”超独特な世界観のMV公開。「二人羽織」で女性に操られる山口一郎を表現。新アーティスト・ヴィジュアルも公開サカナクションが、ドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」の主題歌を務める新曲“いらない”のミュージック・ビデオを公開した。ネオンに囲まれた不可思議なレストランのテーブルに座る山口一郎(Vo/Gt)。謎の女性が現れ、いじわるそうに山口を見つめる。戸惑う山口。徐々に女性に操られ、ついには彼女に乗っ取られてしまう。自分の意思とは関係なく奇怪な踊りを始める山口。メンバーもクールに演奏するなか、山口だけがサイコな動きを始める。本来の山口の姿はどれなのか。この狂気の世界は現実なのか――。 from : TOWER RECORDS

  27. Hunter (Prod. ROB.T.) [Official Music Video] - Hannah Warm

    【NEWS】Hannah Warm 最新シングル「Hunter」のMV公開 Hannah Warm自身が出演し、監督、編集を手掛けた映像作品シンガー・ソングライター Hannah Warm(ハナ・ウォーム)によるMV「Hunter」が公開された。本楽曲は2/4にリリースされた最新シングル。耳に残るキャッチーなメロディと都会的で洗練されたバンドサウンドが広がるポップチューンであり、理想の自分を追い求めながら前へ進み続ける強い意志を描写し、リスナーの背中を自然と押す内容となっている。海を舞台に撮影された本作は、楽曲の雰囲気同様、爽快感のある仕上がりで、監督、編集、出演まで全て Hannah Warm自身が手がけている。 from : Indie Grab

  28. 「青葉」×『花緑青が明ける日に』(Collaboration Video) - imase

    imase「青葉」×映画『花緑青が明ける日に』コラボレーションビデオが公開 imaseの新曲「青葉」と映画『花緑青が明ける日に』のコラボレーションビデオが公開された。 新曲「青葉」は、2026年3月6日に全国公開となった四宮義俊による初の長編アニメーション監督作『花緑青が明ける日に』の主題歌。今回公開された映像は、映画の本編映像を使用して制作された。美しい映像と、その世界観を彩る淡く切ないimaseの楽曲がマッチした作品に仕上がっている。 from : billboard JAPAN

  29. More Than A Lover [Official Video] - Mary J Blige

    メアリー・J. ブライジ、最新シングル“More Than A Lover”のミュージック・ビデオが公開メアリー・J. ブライジは最新シングル“More Than A Lover”のミュージック・ビデオが公開されている。先月リリースされた“More Than A Lover”は2024年発表のアルバム『グラティテュード』以来の新曲となっている。“More Than A Lover”はヴァレンタイン・デイに際してリリースされた単発のシングルとなっている。 from : NME JAPAN

  30. Mangalitza - H ZETTRIO

    H ZETTRIO、ニューAL『QUESTUNE』発売決定&収録曲「Mangalitza」MV公開へ ライブ会場で先行販売も H ZETTRIOが、ニューアルバム『QUESTUNE』を6月17日にリリースする。 最新作『QUESTUNE』は、「QUEST MAP(音の探検図)」をコンセプトに掲げた作品で、音楽そのものを“地図”に見立てながら、トリオが次なるグルーヴを探し続ける現在進行形の姿を描き出しているという。 収録内容も多彩とのことで、スタジオ即興素材をローファイな質感のまま再構築し、未完性を美学へ昇華した未発表曲「Mukashi Mukashi」や推進力あふれるタイトル曲「Questune」、ラテンやアフロビートの要素を取り入れた「熱帯回廊」、そして、代表曲を再構築した「Mood in the Dancing feat. Yucco Miller」では、ユッコ・ミラーのサックスを迎え、緻密なポリリズムとダイナミックな音像による新解釈を提示。ジャンルの境界を横断しながら、H ZETTRIOらしいグルーヴの進化を示す一作となっているそうだ。 from : billboard JAPAN